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当日までの流れ

「はじめて、花の宴に来た日」
それがお二人のstoryのはじまりです。

 

 

人を喜ばすことが大好きなスタッフがお二人の人柄溢れる心のこもった一日をご提案します。

 

はじめての結婚式は不安でいっぱいですよね。当日までに準備や打ち合わせで大忙しです。
はじめてのことなのでついつい慌ててしまいますが、ご心配いりません。

 

私たちが人生で一度の晴の舞台を最高のものにするために、しっかりとサポート致します。
どんな些細なことでもお気軽にご相談ください。誰よりも親身になってご相談を承ります。

 

花の宴では、様々なブライダルフェアを行っていますが、結婚式場やゲストハウスとちがって、

レストランなので見学に行きやすいところが魅力。

「思い立ったが吉日!」 まずは、お電話かメールにてご予約をお願いいたします。>>Contact page

 

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打ち合わせスタート

じっくり時間をかけて、とことん話し合いましょう。

コンセプトウェディングがはやりの昨今。
お二人はナンバーワンではなく、オンリーワンの自分達らしいおもてなしを目指しました。

 

 

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カメラマンが二人のルーツを探る

打ち合わせは花の宴の中だけでは終わりません。

当日だけを切り取るのではなく、お二人の出会った場所、思い出の場所、ご自宅、もう一度行きたい旅行先・・・

STORY ALBUMやCinematic Weddingといって、一冊または動画も1本が物語のように構成された作品を残すことができます。実際の動画はこちら>>

 

 

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ヘアメイクだって、こだわりたい。

和装も洋装も似合う、花の宴。

神前式は白無垢と紋付袴、その後はドレスで披露宴!それももちろん可能です。

当日着たい衣装が決まったら、ヘアメイクとのお打合せもおすすめ。

“当日はじめまして”もOKですが、よりお二人を魅力的に見せてくれるものはお衣裳だけではなく、きれいに着付けやヘアスタイル、メイクをばっちり決めてくれるヘアメイクさんがいてこそ。

 

 

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名古屋にサロンを持つceuに足を運んでみると、本人たちが考えもつかなかったようなヘアメイク、演出まで提案してくれますよ。

ceu instagram>>

 

 

 

 

おもてなしは「料理」がイチバン大切。

 

食べることが大好きなお二人に選ばれることが多いのが自慢の花の宴。

18年のレストランをやっていることもあり、シェフはおふたりの希望…もっと言えば”わがまま”をいつも聞きたがります。

「そんなに食にこだわりはないんだけど、おいしいものがいいよね」

そんな二人でも、シェフと話しをする中で、いつのまにか、お二人だけのコースメニューが出来上がっているもの。

そう、花の宴には決まったコース料理のメニューはありません。

シェフとの料理打ち合わせも魅力の一つです。

 

 

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「自宅のトマトを使ってください」

「実家が養鶏場なんです」「出身の西尾さんの抹茶をつかってください」「旅行先で食べたもみじ饅頭がまた食べたい」

そういったリクエストも大歓迎です。ぜひ気軽にご相談ください。

 

 

大事なのは「楽しむ心!」

花の宴が大切にしているのは、楽しむ心です。

お花、司会進行、招待状や、席のレイアウト、引き出物選び・・・・などなどその他にも、たくさんの決めるコトがお二人を待っていますが、わからないことはなんでもスタッフに聞いてください。

お二人らしく、当日を迎えましょう。

 

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当日のお二人の様子はこちら>>